ドローンの鳥害対策

ドローンは空を飛ぶ鳥などと活動範囲が被っている事からドローンを飛行させているとカラスや猛禽類(主にタカ、トンビなど)が集まってきて襲われる事があります。

通常、こういった鳥などに襲われる危険性があるケースでは実害がでる前に早々に着陸させる事が推奨されています。

しかし、気づいた時には既に襲われていた場合や飛行場所の問題ですぐに着陸する事ができないケース、重要な撮影の為、中断できないケースなどがあると思います。

このようなケースに対応する為に当社では「UVCシステム研究所」が開発した鳥(主にカラス、猛禽類、ハトなど)を寄せ付けないシートを販売しています。

この特殊な「紫外線遮断シート」は裏面がシールになっている為、ハサミやカッターなどで必要な大きさにカットしドローンの表面に貼る事によって簡単に鳥の害を予防する事ができます。

販売価格は10cm×30cmの大きさのシルバーのシートで1枚5500円(税別)となっています。

既に鳥の害に困っている方やドローンを守る予防の為にご購入をお考えの方は「お問い合わせ」の項目からご一報いただければ幸いです。

尚、このシートは通常の店舗などでは販売されていない限定商品となっていますが当店のYahooショップでは取り扱いがございます。

https://store.shopping.yahoo.co.jp/nelsonships/uvcsystem-sdrone-heet.html

宜しくお願い致します。